【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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965: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/06/06(日) 18:05:38.79 ID:wuu5BerA0
スミレ「リージャ、貴女がオナニーをしているのは知っているわ」

リージャ「ほぇ!?ずっと静かにしてたのに!?」

スミレ「私を誰だと思っているの?証拠を消したつもりでも貴女の母乳の匂いは独特だからすぐに分かるわ」

スミレはリージャが奴隷の間に母乳体質だという事を既に知っており、大なり小なり絶頂すると母乳が出る為甘い香りが漂った際はスケベをしたとすぐわかったのだ

スミレ「貴女がオナニーをどこで覚えたかは知らないけど、これはお仕置き」
「今後貴女のオナニーを一切禁止するわ」

リージャ「そ、そんなぁ〜あの優しい気持ち良さがもう味わえないなんてぇ」ガーン

リージャは自分にとってあまりに酷いお仕置きを言い渡され四つ這いになり項垂れると、それを見たスミレはある事を思いついたのであった

スミレ「いい事を思いついたわ」ス…

リージャ「…?おほっ!?」ビクビク!

スミレ「お仕置きの続きよ♪」クリクリカリカリ♥

スミレはリージャに覆い被さるように密着すると、乳首を責め始める

リージャ「ん、んほっ♪」
「やっぱりお姉様は優しっ♪」ガクガクガク♥

スミレ「うふふ♪」クニクニクニ♥

リージャ「お!イグッ♥もうイ…」

スミレ「はい」ピタ

スミレは自身のテクで乳首を責め立て、リージャは超絶テクにより早速乳吹きアクメをキメようとするが、その寸前でスミレは動きを止めるのであった

リージャ「イゲないぃ…お姉様なんでぇ♥?」

スミレ「これはお仕置きよ?」
「簡単にイッたらご褒美になるじゃない」カリカリ♥

リージャ「んほぉ♥」

スミレはSな笑みを浮かべて寸止め地獄を開始するのであった

どうなる?

リージャ、イかせて欲しいと懇願 偶数

快楽が溜まりアナル拡張絶頂地獄で失神アクメしかける 奇数(51以上奇数でリージャ、人生初の失神アクメ+寸止め地獄が大好きになる)

51以上+長時間アナル拡張によりチート能力発動!
平常時は2度とアナルが閉じなくなる(但し普通にぎゅうぎゅうに締める事は出来る) ゾロ

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