【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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969: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/06/13(日) 10:25:04.70 ID:nKRyp0830
スミレ「快楽が溜まりに溜まった上に不意打ちのアナルは貴女といえど凄まじいでしょ?」グググ…♥︎

リージャ「ほ、ほひぃぃい♥︎」ブシャァァァァァァァア♥︎

スミレ「珍しくアヘ顔ね…可愛いわ♪」ズブッ!♥︎

リージャ「ぉぉぉぉぉぉぉぉおッッ!!!!♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎♥︎シャァァァァア♥︎♥︎♥︎

リージャはスミレの不意打ちのアナルファックで腕を入れられ、寸止め地獄によって快楽が蓄積されていた事もあり、今までにないガチ深アクメをキメていた

スミレ「そう言えばこんなのもあったわね…」ヌチャァ…スッ

リージャ「ほ♥︎ほ♥︎」ガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎♥︎

スミレはリージャのアナルから腕を抜くと、リージャがスミレと共同で使える様に編み出した異空間収納空間から拳がついた大根並みの太さの腕付き極悪ディルドを取り出すのであった

スミレ「これを差し込んであげるわっ!」ドスンッ!♥︎

リージャ「んぎぃぃぃぃぃぃい!!!♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ブシャァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「これ程の乱れっぷり…貴女が奴隷の時でも無かったわね♪」グポグポグポグポ♥︎
「あら?」

リージャ「うぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎♥︎」パァァァ…

極悪ディルドにてリージャのアナルに拡張プレイを施しているスミレであったがリージャから虹色の淡い光が発せられた事により一度手を止めるが、リージャの発光はすぐに収まるのであった

スミレ「なんだったのかしら?」
「ん?この果実の様な甘い匂いは…」

スミレはリージャの発光に首を傾げるが突如として漂ってきた甘い香りに対して出どころを探ると…

リージャ「おほぉぉお♥︎」シャァァァァア♥︎♥︎♥︎

スミレ「まさかこの匂いの出どころはリージャ?」グポグポグポグポ♥︎♥︎♥︎

リージャ「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥウッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ブッシァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「お潮の匂いが甘いわ…」
「ふふふ♪随分と面白い嗜好を凝らしてくれるじゃない♪」

リージャは初めて快楽を知ったその日から加速度的に快楽を貪る日々が増えていき、その日々は最早リージャを取り巻く環境の一つになっていた
本来であればリージャの身体もチート能力もこの快楽漬けの環境に順応する為に快楽に対して耐性をつける様に身体が変化する筈だったのだが、リージャの心身はおろかチート能力ですら既に快楽に完全屈服しているが故身体はより感じ易く、攻め手を喜ばせより激しく責めてもらう為に腸液やマン汁、潮が果実の様に甘くなる様になったのであった

スミレ「さて、私もリージャの嗜好に応える為に全力で犯すわ♪」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「おごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎♥︎♥︎ブシャァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「これでトドメよ!」ゴリュウッ!♥︎♥︎♥︎

リージャ「お゛っっっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ブシャァァァァァァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ガックンガックン♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレはトドメとばかりに極悪ディルドを全てリージャのアナルに収納すると、リージャは今までに無い潮吹きをして、釣り上げた魚の様に跳ねるのであった

スミレ「さて、お仕置きはこの辺にしておくわ…あら?」

リージャ「お…♥︎お…♥︎」ガクガクガクガク♥︎

スミレ「この娘失神してるわ…」
「何気にリージャがエッチで失神するのは初めてじゃないかしら?」

スミレがリージャを確認すると、未曾有の快楽とアクメでリージャの目からハイライトが消え虚ろな目でんほ面を晒して失神していたのであった

スミレ「可愛い顔ね♪」


ラストチャンス?

コンマ80以上で乱造さんとウサビットスケベ
コンマ90以上で共用トイレで…?
ゾロ目で両方
それ以外だと新しい朝

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