5:第四供養「JKと姉」 ◆sp6LDOtei.[saga]
2019/11/21(木) 01:01:29.50 ID:KrV9oqD80
JK「彼氏欲しい」
姉「わかる」
JK「イケメンで優しくて金持ちで石油王で身長高い彼氏欲しい」
姉「現実見なよ?」
JK「あー彼氏欲しい」
姉「わかる」
JK「もう犬系が良い」
姉「猫系が良いわ」
JK「無いわバブバブしてイチャラブしたいわ」
姉「下見てみ?地面見えるでしょ?バブ味ゼロじゃん?」
JK「おい戦争か?」
姉「見ろこの優れたボディをこの体を超えられるかい?」
JK「でもお姉ちゃん全部デカいじゃん?身長180センチ胴回り80センチじゃん?」
姉「受けて立つよ?私のターンね?」
JK「いみふ」
姉「150センチくらいの可愛い顔した彼氏欲しい」
JK「ショタコンじゃん?」
姉「ちがーう150センチくらいで可愛い顔した大学生くらいでコンプレックスの塊みたいな男の娘が良い」
JK「現実見なよ?」
姉「あー養いてぇこの際ヒモでも構わない」
JK「ダメ男製造って迷惑」
姉「だからさぁ、もう私働くから家にいて癒して欲しいわ」
JK「ヒモっていうかペットじゃん」
姉「限りなくそれに近いそれ」
JK「どれ?」
姉「高まるわぁ、もうなんかもう欲望のままに貪りたい」
JK「変態すぎて草」
姉「どこに売ってるかな?」
JK「犯罪だよ」
姉「この際多少法に触れても構わない」
JK「この姉頭悪すぎて草」
姉「もう私より身長が低ければ良いかな、赤ちゃん作れればあとはもうどれだけ癒してくれるかの勝負」
JK「なんかもう男なら良いや」
姉「出た出たただしイケメンに限る」
JK「そんな事ないし」
姉「45歳年収250万ハゲデブでも?」
JK「それは無理だわ」
姉「ほらだめじゃん」
JK「お姉ちゃんは行けるの?」
姉「無理に決まってるじゃん」
JK「おい」
姉「いやでも可愛いならワンチャン」
JK「貪欲すぎ草」
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