深夜のテンションSS
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7:第六供養「信長女子と幸村女子」 ◆sp6LDOtei.[saga]
2019/11/21(木) 01:05:47.09 ID:KrV9oqD80
女A「だからぁ!信様が一番だって言ってるんですが!」

女B「笑止、幸村様が一番なんです分かります?わからないならその腐りきった頭と趣味を何とかしてくれません?」

女A「信様と蘭丸君のこと言ってるの?純愛!純愛なんですぅ!

   腐ってるように見えるならあなたの目が腐ってるんです分かりませんか?」

女B「草生えるわ、小姓じゃん性欲100%だわwwwこれは頭故障してるわ」

女A「リアルは禿げ出っ歯の真田信繁よりマシじゃん幸村なんて妄想の産物と一緒にしないでくれます?」

女B「許せんわ私の幸村様はそんなんじゃないですぅ、信長こそ禿げ出っ歯じゃない本人が金冠頭じゃない」

女A「はいもう戦争ね信濃の国は滅ぼすから」

女B「でたでた『私の信長様が本気出したら天下取れます』できません何度やり直しても明智本能寺でFA」

女A「ところがどっこい私が阻止します」

女B「タイムパラドックスってレベルじゃないんだけど、この歴史吹き飛ぶんだけど」

女A「はい勝確、確変突入」

女B「確変じゃなくてあんたが歴史改変してんだよホラえもんだったら逮捕されてるからね」

女A「空想と妄想と虚構と現実の区別つかなくなった?信長様はねリアルなの、青だぬきと一緒にしないでくれる」

女B「ブーメラン大きすぎて大変なことになってるよ?何するの?自殺?」

女A「出っ歯狩りよ!その愛の文字を変に変えてやるんだから!」

女B「ちょ!やめてよこれ高かったのよ!壊したらあなたのコーンヘッズみたいなのたたき割るからね!」

女A「ちょっ!やめて!100万もしたのよ!」

女B「それは……え?そんなに?」

女A「オーダーメイドだもの」

女B「それには勝てないわ」


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