モバP「どうしてこうなった。」
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19:名無しNIPPER
2019/11/27(水) 19:24:50.83 ID:5ZInCMhf0
P「ははっ、顔真っ赤だな。周子。」

周子「うー...///」プイッ

P「周子は色白美白だから赤いのが目立つな。」

周子「うっさいっ///」

P(そっぽを向いた周子の耳は真っ赤に染まっている)

P「耳も真っ赤だ。」チュッ

周子「ふやんっ///」ビクンッ

P「お、可愛い声。」

周子「ううー!!///」ポカポカ

P(顔を俺の胸にうずめながら両手で叩いてくる周子。)

P「はははっ」ニヤニヤ

周子「Pだって、我慢できてないやんっ」

P「据え膳食わぬわなんとやらって言うだろ?」

周子「うー...ほんま顔あっつい...///」パタパタ

P(両手で顔を仰ぐ周子の顔は耳から首まで真っ赤で、見るからに暑そうだった。)

P「どれ」レロッ

周子「あっ///ちょっ///耳、耳あかんて///」バンバン

P(たまらず抱きしめ、耳を舐めると背中を手で叩いてくる)

P「んー」ハムッ

周子「あんっ///」ビクンッ

P(耳を甘噛みすると周子の全身が震えた)

周子「ほっ、ほんまにあかんっ、あっ///んぅ///あかん...てぇ///」

P「」チロチロ

P(全身が強張り抵抗していた周子も口の中で耳を転がすと、脱力し体を預けてくる)

周子「ああ///」

P「...」ムニュ

周子「ちょっ///触っていいなんて誰も...」

P(脱力したすきに甚兵衛の上から胸を包むように揉む。固いブラの下に確かに感じる柔らかい感触に理性はどんどん崩れていく)

P「」ハムハムッムニムニッ

周子「あ///耳やめっ、胸もあかんっ///」ビクビクッ

周子「あっ///あっ///くるっ///いっ///いっちゃう///」

P「イっていいぞ。」ボソッ

周子「あっ耳元で喋らんといてっ///あ///あ///あ///」ゾクゾクゾクッ

周子「んーーーーー!!!!///」ビクンッ


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