32:名無しNIPPER
2019/11/27(水) 19:46:07.57 ID:5ZInCMhf0
奏「んふっ…んむっ…ちゅっ…///」
P(え?ナニ?ナニコレ?俺、奏にキスされてんの?え?いつものって冗談じゃなかったの?)
P(つうかついさっき周子とした後に今度は奏って…)
周子「ちょっ、ちょっと、奏ちゃん?」
奏「ぷはっ…ふふっ…キスって、こんな感じなのね…///」ポー
P「か、奏?ちょっと落ち着け?」アタフタ
奏「私は落ち着いてるわよ?///」ポー
P「全く全然落ちつないな。なんで急にキスなんか「好きだからよ」…へ?」
奏「私が、Pさんのことを好きだから。それだけじゃダメ?」シレッ
P「ダメじゃないが…なんか暴走してないか?奏」
奏「……あ、あんなの見せられて、我慢できるわけないじゃない。」ブツブツ
P「ん?」
奏「なんでもないわよ…」
奏「……それより」
奏「ま、まだ全然元気じゃない、それ。///」
P「うっ」
ソレ「」ギンギンッ
奏「……仕方無いわね。」スッ
P「奏?なにを」
奏「」アムッ
P「ぐわっ」ビクッ
奏「んむっ、ちゅるっ」
P「おいっ、奏、やめろって」
奏「ひはよ(嫌よ)」
P「くぅ、咥えながら喋るなっ。」
奏「ふぅ…だったら大人しく咥えられてなさい。…アムッ」
P「大人しくって…」
奏「私だって…Pさんを、気持ちよく出来るんだから…」ブツブツ
奏「それに、これは周子も『出来なかった』でしょ?」チラッ
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