59:名無しNIPPER
2019/11/27(水) 20:57:00.77 ID:5ZInCMhf0
3人でシャワー浴びました
ベッドの上
P「……あれ?これ、まずくないか?」ダラダラ
美嘉「ん?」ミギウデギュッ
フレデリカ「どったの?」ヒダリウデギュッ
P「」ダラダラダラダラ
P(やばいまた理性飛んでたやばい)スーパーケンジャタイム
奏『浮気は許さないからね?』ボソッ
周子『これ以上増やしたら、分かってるよね?』ボソッ
P「」ダラダラ
フレデリカ「プロデューサー?」
P「」ダラダラ
美嘉「な、なんか凄い青ざめてるけど...」
フレデリカ「んー...みんなのこと?」
P「」ギクッ
フレデリカ「お、図星?」
美嘉「あー...そっか。わるいことしちゃったな...皆も、プロデューサーのこと...」
フレデリカ「......」
フレデリカ「でも、あたしは、後悔してないよ。」
美嘉「フレちゃん?」
フレデリカ「確かに抜け駆けしちゃったけど、それでもプロデューサーは諦めたくない。」
フレデリカ「ずるいけど、やっと皆からリードできた。だから、諦めない。」
美嘉「...」
フレデリカ「だーかーらー、プロデューサーはあたしが幸せにしてあげるから♪美嘉ちゃんは諦めてね♪」ギュウッ
美嘉「んなっ?!あ、諦めないしっ!あたしなんて処女あげたんだから、責任取ってもらわないと!」ギュウッ
P「あ、あのな、その」
美嘉「な、何?今更、アイドルとプロデューサーがーとか言うつもり?」
P「いや、その、そうじゃなくてだな。」
フレデリカ「じゃあ、何ー?」
P(ええい、ままよ。)
P「実は...」
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