【アズレン】ただ搾精されるだけ【気紛れに安価】
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29: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/12/07(土) 23:59:01.16 ID:KcQwAcRS0
ドイッチュラント「バカっ…いきなり奥まで挿れるなんて……ひあぁっ♥」ビクッ
指揮官「悪いドイッチュラント 、我慢出来そうにない…動くぞっ!」パチュンッ ズチュッ ヌチュッ
ドイッチュラント「んっ♥ あっ、この、下等生物っ……後で覚えて、っ♥」ビクッビクッ
指揮官(ドイッチュラントに喋らせる暇をあたえないぐらいの速さで腰を動かす)
指揮官(奥を突き上げる度に彼女から媚声が溢れ、勢いを増幅させる)
ドイッチュラント「っ♥ ダメっ、そんな所突かれたら頭がおかしくー……あっ、んぁっ♥」ビクッビクッ
指揮官(ドイッチュラントの欲望に応えるように敏感な部分をグリグリと責める)
指揮官(それだけで彼女は大きく身体を震わせ、ペニスに与える快楽を強めた)
指揮官「ドイッチュラント、顔をこっちに…」
ドイッチュラント「ん……チュッ、レロッ…ニチュッ…」
指揮官(ドイッチュラントの顔の側面に寄せ、顔をこちらに向けると間も空けずに口付けを交わす)
指揮官(互いの舌を絡め合い、唾液を飲み込むだけで身体の勢いが上がった)
指揮官「ドイッチュラント、そろそろイキそうだ…」パンッパンッパンッパンッ
ドイッチュラント「私も…限界…下僕、一緒にっ…♥」
指揮官(勢いが増した影響で快楽も強くなり、限界が近付いて来ていた)
指揮官(トドメと言わんばかりに一層強い締め付けが襲った瞬間、それは訪れた)
ドクンッ…
ビュッ ビュプッ ビュルルッ ビューッ…
ドイッチュラント「ひあ、ぁ……♥ 下僕の熱いのが、私の中に…いっぱい…♥」ビクッビクッ
指揮官「っぁ……く、っ…」
指揮官(ペニスが溶けるような快楽と共に射精を迎え、ドイッチュラントの中を満たしていく)
指揮官(あまりの気持ちよさに腰が抜けそうになるが必死に足を立たせる)
指揮官(射精が収まるとどさくさに紛れてドイッチュラントの胸に手を回し柔らかい感触を堪能した)
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