【アズレン】ただ搾精されるだけ【気紛れに安価】
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43: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/12/11(水) 23:49:15.87 ID:1F17m3IW0
鈴谷「っ…指揮官のおちんちん、また大きく…ダメ、我慢出来ないっ♥」パンッパンッパンッパンッ
指揮官「うぁっ……ぐぅっ…」ビクンッ
指揮官(鈴谷は淫らに腰を動かし始めた)
指揮官(裸体も隠さず、ただ快楽を求めて腰を打ち付けてくる)
鈴谷「指揮官、普段から私のココに視線を注いでるの分かってましたよ?」パンッパンッパンッパンッ♥
鈴谷「あぁ…指揮官が私の身体を見てる…腰が止まらない…♥」パンッパンッパンッパンッパンッ
指揮官(普段口にする事がない言葉を言いながらみせつけるように乳房を揺らす)
指揮官(既に一回イッてるのに加えて、視界に映る妖艶な鈴谷あって限界が訪れるのに時間はかからなかった)
指揮官「っ…鈴谷、もうイキそうだ…」
鈴谷「相変わらず早漏ですね…いいですよ、思いのままに出して…ダーリン…♥」パンッパンッパンッ… ッパン
指揮官(膣圧が一層締まると同時に腰を振り下ろされた瞬間、限界を迎えた)
ドクンッ…
ビュプッ ビューッ ビュルルッ…
鈴谷「ーー……っ♥ あぁ…ダーリンの精液がいっぱい、私の中に…あぅ、まだ腰が止まらない…♥」ズリュッ…ズリュッ…
指揮官「っぁ……うぁっ…」ビクンッ
指揮官(射精を迎えても鈴谷は快楽を求めるように前後に腰を動かし続けた)
指揮官(それだけじゃ足りなかったのか、俺の身体をいきなり抱き起すと)
ームギュッ
指揮官「んぐっ!?」
鈴谷「…我慢しなくていいんですよ?ずっとココに視線を注いでたの分かってましたから…思う存分味わって、ダーリン♥」ギュッ
指揮官(胸に顔を押し当て、強引に口に含ませてきた)
指揮官(抵抗しようにも主導権は鈴谷が握っているので言われるがままに堪能するしかなかった)
鈴谷「あぁ…身体全体から快楽が伝わって鈴谷、幸せです…♥」ビクッビクッ
指揮官(その後、鈴谷から解放されるまで1時間近くかかった)
指揮官(書類は問題無く届けられたが…午後の予定に少し遅れてしまった)
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