夢見りあむ「愛はじゃがいもではないから窓から投げ捨てることはできない」
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16:名無しNIPPER
2019/12/01(日) 21:42:45.48 ID:S8/ZBoHB0
服を脱いでくださいと言われて安物の下着に包まれたぼくの身体をさらけ出す。上は全て脱ぐよう指示されて、乳に食い込むブラジャーも外した。ナマイキにゆさっと揺れるボクの生乳、メジャーを手にした店員が乳のデカさを予想できなかったのか軽く動揺していた。高校の終わり頃─それとも高校2年だったかも?─は95cmぐらいだったけど流石にこれ以上育ってな─

「97cmですね」

……うっそーん、また育っちゃった。
ウエストとヒップも測ってもらった後4人ほどの店員が集まって手短に話をしたら二手に別れた。多分店内に並んでいる商品と在庫の確認をしに行ったんだろうね。数分後、店員が見繕ってきた下着のセットが2つきた。どちらも同じデザインのブラジャーのタグを見ると「I65」と「J65」、まずはどちらが合っているか試着してほしいとのこと。
採寸されるまでこれで収まるだろうと思っていたIカップのブラジャーを試着……うん、高校から使ってきたヤツと比べればマシなんだけどまだ乳が食い込むや。Jのほうでお願いしますと伝えたところすぐに同じサイズの下着を8セット持ってきてくれて試着室のハンガー掛けに全部置いてくれた。


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