夢見りあむ「愛はじゃがいもではないから窓から投げ捨てることはできない」
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34:名無しNIPPER
2019/12/01(日) 21:56:06.87 ID:S8/ZBoHB0
「やいやい文香ちゃん!ぼくの乳、どーしてくれんのさ!歯型がしばらく残っちゃうぞ!」

「もうしわけっ♡ございませっ♡でした♡♡♡」

お仕置きに参加といってもアーニャちゃんが正座に近い体勢にさせた文香ちゃんのアソコを集中的に責めている中でぼくが正面から説教するというカオスなもの。
う───ん、でもこれだけじゃ心は晴れないなぁ……そうだ。
服とブラジャーを脱いで歯型が残る乳を文香ちゃんの眼前に近づける。

「まずは乳についた歯型をなぞるように舐めろ!」

「……はい♡」

小さな舌を突き出してちろちろと必死に舐める文香ちゃんを見ているとだんだんと胸のうちに黒いモノがこみ上げてきた。そこでアーニャちゃんとアイコンタクトをとり、理解したアーニャちゃんが文香ちゃんのGスポットとクリトリスを同時に力を入れて責めた。

「お゛お゛お゛お゛お゛っ!?♡♡♡♡♡♡」

「ん〜どうしたの〜?いきなり舌を離して、本心は反省してないのかな〜?」

「もうしわけごさいっ♡ません♡」

「だったらほらほら、もっと誠意を見せてよ」


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