夢見りあむ「愛はじゃがいもではないから窓から投げ捨てることはできない」
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37:名無しNIPPER
2019/12/01(日) 21:57:51.13 ID:S8/ZBoHB0
「ん゛────────────っ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

総量5kgの脂肪の塊で文香ちゃんの口と鼻を塞ぐ。途端にアーニャちゃんが擦り付けている文香ちゃんのアソコから潮を吹いた。
頼んでも弄ってもいないのに文香ちゃんの陥没気味の乳首がぽこんぽこんっと顔を出した。すぐにぼくはそのFカップの両乳房を寄せて、隣り合わせた両乳首におもいきり吸い付いた。

「ん゛────────────っ♡♡♡♡♡♡ん゛──────────────っ♡♡♡♡♡♡」

ぷしゅっぷしゅっと潮を吹き続ける文香ちゃん、アーニャちゃんもラストスパートをかけるように擦り付けのスピードを上げていく。

「ほら♡文香ちゃんイキながら反省しちゃえ♡反省しろ♡反省しながらアクメキメちゃえ♡♡♡」

「хорошоフミカ♡♡♡いっぱい気持ちよくなって反省してくださいね♡♡♡♡♡」

「う゛───────っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

今夜で1番の潮吹きが出た。ぼくとアーニャちゃんが離れると文香ちゃんは気を失いながらもどこか嬉しそうな表情を浮かべていた。




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