119:名無しNIPPER[saga]
2019/12/09(月) 02:44:16.70 ID:NV15+WbE0
蜂蜜の糖分が熱せられカラメルが出来上がった
黄熊「」ボオオォォォ ベットリ
妖狐仙人「消えないではないかっ!」
早耶P「そ、そんな・・・」
妖狐仙人「・・・ええい仕方ないっ!こうなったら妖術でこの森を洪水にするしかないっ!」
早耶P「ええっ!?洪水って・・・泉ができるくらいじゃだめなのっ!?」
妖狐仙人「調節できたら最初からやっておる!妖術は不幸や災害を与えるものなのじゃ!」
早耶P「ま、待ってよ!この森が洪水になるってことは、同じ標高のところもなるよね?そうなるととんでもない被害になるよ!」
妖狐仙人「しかしこのままでは黄熊が燃え尽きてしまうっ!!!」
早耶P「(妖狐仙人・・・かなり焦ってるな・・・火を消せる方法・・・)」
早耶P「>>120」
373Res/195.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20