150:名無しNIPPER[saga]
2019/12/10(火) 03:10:10.76 ID:YLtzQ98v0
早耶P「ふう、もうだいぶ傷が癒えてきた・・・多少ムチャすれば普通に動けるぞ!」
泉の女神の妹「よかった・・・♡・・・私もムチャすればゆっくりだけど飛べるよ・・・♡」
妖狐仙人「2人ともムチャはよくないのじゃ、今は傷を治すことに集中せい」
早耶P「ああ、わかった・・・」
泉の女神の妹「あれ・・・黄熊さんはっ・・・!?」
妖狐仙人「・・・黄熊は・・・」
妖狐仙人は綿の詰まった小瓶を懐から取り出す
泉の女神の妹「・・・それって・・・さっき洗ってた・・・」
妖狐仙人「・・・炎に焼かれて・・・」
泉の女神の妹「っっっっ・・・!!!」
泉の女神の妹は絶句する
泉の女神の妹「どうして・・・どうして、こんなことにっ・・・!」ポロポロ
早耶P「・・・ドラゴンナイトの攻撃だよ・・・」
泉の女神の妹「・・・へ・・・?ドラゴンナイト・・・?」グスッ
早耶P「・・・とんでもなく巨大で・・・一瞬で飛び去って行った・・・あいつに見下ろされるだけで、何もできなかった・・・」
早耶Pはドラゴンナイトの姿を思い出し、再び打ちひしがれる
泉の女神の妹「・・・」
泉の女神の妹「・・ゆ、許せない・・・」
妖狐仙人「泉の女神の妹・・・」
一方泉の女神の妹は、ここに来るまでに見てきた数々の焼死体を思い出し、ドラゴンナイトに憤りを覚える
泉の女神の妹「今も、炎は広がってたくさんの自然や動物が焼かれているはず・・・それに黄熊さんまで・・・」
妖狐仙人「・・・うぬ・・・」
早耶P「・・・えーっと、とりあえず・・・今、どうしよっか・・・」
誰がどうする>>151
早耶P復活まで 426/640
自然回復>>151コンマ
奇数のゾロ目でドラゴンナイトが幻術だと気づく
偶数のゾロ目で幻が逃げ切りドラゴンナイトは諦める
泉の女神の妹復活まで 487.5/1050
自然回復>>152コンマ
奇数のゾロ目でトレントに遭遇
偶数のゾロ目で>>153が来て助けてくれる
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今日はこの辺で
あと泉の女神の妹のことなんですが自分でも書いてて、モノローグではそこまでではないですが
キャラに呼ばれるときに凄い違和感を覚えるようになったんですが、ちゃんとした名前とかつけたほうがいいですかね?
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