156:名無しNIPPER[saga]
2019/12/10(火) 20:59:58.19 ID:YLtzQ98v0
妖狐仙人「!そろそろ、幻術が届かなくなるな・・・」
早耶P「なんだって!?」
妖狐仙人は千里眼でドラゴンナイトの様子を見た
妖狐仙人「ちょうど幻影がドラゴンナイトの死角にあるようじゃ・・・ここで消してしまおう」
妖狐仙人「ハッ!」
ドラゴンナイト「隠れても無駄だっ!妖狐仙人っ!」
ドラゴンナイト「むっ・・・おかしいな・・・たしかにここに隠れたはず・・・どこだっ!」
ドラゴンナイトはしばらく辺りを探したが、完全に逃げられたと悟る
手がかりもないため、ドラゴンナイトは諦めて去っていった
妖狐仙人「うぬ?ドラゴンナイトがどこかへ行ってしもうた・・・諦めたのかのう・・・?」
早耶P「それならいいけど・・・」
泉女神妹「とにかく、早く火を消さないとっ・・・!」
泉女神妹「私もだいぶ傷が治ってる・・・多少ムチャすれば普通に動けるよ・・・!」
早耶Pの行動 1.待機 2.村、町へ助けを呼びに行く 3.泉の女神に会いに行く
泉女神妹の行動 1.待機 2.村、町へ助けを呼びに行く 3.泉の女神に会いに行く
妖狐仙人の行動 1.待機 2.村、町へ助けを呼びに行く 3.泉の女神に会いに行く
同じ行動で一緒に行く
早耶Pと泉女神妹は、待機以外で自然回復÷2
妖狐仙人と同じ行動で÷2されない
妖狐仙人は一人行動ですぐ目的地に着く
>>157〜159 コンマが多いものを採用 ※00は100と見なす
早耶P復活まで 532/640
自然回復>>157コンマ
奇数のゾロ目でトレントに遭遇
偶数のゾロ目で何者かが来て助けてくれる
泉の女神の妹復活まで 574.5/1050
自然回復>>158コンマ
奇数のゾロ目でトレントに遭遇
偶数のゾロ目で何者かが来て助けてくれる
森の燃え具合>>159コンマ
01〜30 爆炎発生の周辺まで燃えている
31〜70 かなり広範囲に炎が広がっている
71〜98 森全体が燃えている
ゾロ目 森周辺の村まで炎が広がっている
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