172:名無しNIPPER[saga]
2019/12/11(水) 19:19:01.23 ID:P1KVMpEs0
早耶P「うわっ!・・・っと・・・おっと、うおっ!おりゃっ!」
早耶Pは必死にヘルハウンドの攻撃をかわす
早耶P「よくわからないけど行けたっ!このまま木まで引き付けるっ!」
早耶Pはそのまま勢いを落とすことなく木に向かって走る
妖狐仙人「いいぞっ!早耶P!」
ウィルオウィスプ「オアアアッ!!」
泉女神妹「きゃあっ・・・!」
妖狐仙人「!?しまった!こやつらを忘れておった!」
妖狐仙人は落雷のタイミングを見計らっており、ウィルオウィスプに囲まれていることに気がつかなかった
妖狐仙人「うぬぅっ、これでは落雷の儀式ができん・・・!早耶Pを待たせるわけにはいかんというのに・・・!」
妖狐仙人「(どうにか倒すか離れるかしたいが、妾は接近戦はできんのじゃ・・・泉女神妹もいるから逃げるわけにもいかん・・・)」
一方早耶Pもヘルハウンドを引き付けるのに必死で、2人が襲われていることに気づかない
そしてヘルハウンドは攻撃をかわされ早耶Pを通り越したが、すぐに方向転換し早耶Pを追いかける
ヘルハウンド「ガウッ!ガルルルッッ!!」
早耶P「(ちょっ!いくら何でも早すぎるでしょっ!?)」
ヘルハウンドが通り越した隙に早耶Pは距離をはなし、尚もヘルハウンドから逃げるがあっという間に追いつかれる
>>173コンマ
奇数 避ける
偶数 避けれない
1桁と2桁目を足して10になる数(00は0+10と見なす) 見切る
泉の女神の妹復活まで 815.5/1050
自然回復>>173コンマ
ゾロ目で何者かが来て助けてくれる
広範囲が燃え尽き、炎が森全体に広がるまで 84/700
炎の進行>>174コンマ
ゾロ目で何者かが来て助けてくれる
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