236:名無しNIPPER[saga]
2019/12/21(土) 22:17:37.03 ID:u+eLG4DK0
泉の女神「・・・」
泉の女神「・・・そうだね・・・」
泉の女神「あんなに自信自信言ったのに、私は信じないなんて、ダメだよね」
泉の女神は、早耶Pに初めて会った時のこと、今朝早耶Pと話したことを思い出す
正直で自信に満ち溢る早耶Pを見たとき、早耶Pがどこまでも突き進んでいくのを思い浮かべたときの気持ちを思い出す
泉の女神「(具体性がなかったのは私も同じ・・・それでも・・・)」
泉の女神「(早耶Pさんならどんなことでも成し遂げれると思った・・・)」
泉の女神「早耶Pさん、私も貴方を信じていました」
泉の女神「これからも、信じます」
早耶P「ありがとうございます!!」
泉女神妹「おねえちゃん・・・!・・・ありがとう・・・♡」
泉の女神「・・・世界の終わりを前にして、自分の言ったことを忘れていました・・・」
泉の女神「正直にいる限り・・・自分を信じる限り・・・人を信じ、人に信じられる限り・・・」
泉の女神「早耶Pさん、貴方は他の人には進めないところへどこまでも突き進んで行ける」
泉の女神「世界の終わり退治、がんばってくださいね♡」
早耶P「はい!!」
泉女神妹「おねえちゃん・・・不安だったんだね・・・私が教えたのに、気づかないで・・・」
泉の女神「うふふ・・・大丈夫だよ、大事なことを思い出せたから♡」
泉の女神「今も少し不安だけど、早耶Pさんがどうにかしてくれるって思うと気が楽になるの」
泉の女神「それでは・・・早耶Pさん、ゆっくりしていってくださいね」
早耶P「はい!」
泉の女神「さて、何しましょうか」
>>237
1.森の様子を見てくる
2>>229をする
3.>>229が沈んできた
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