277:名無しNIPPER[saga]
2019/12/25(水) 18:26:25.47 ID:kIhhQK+T0
黄熊復活の手がかりは【我が国】や【設計者】【作った人】にあるかもしれません(ゾロ目で変なことが起これば諸々すっとばして・・・)
=================================
妖狐仙人「そ、その・・・草も木もたくさん植えて、なかなかに再生できたのじゃ・・・」
泉の女神「それはよかったです」
泉女神妹「凄いね・・・♡」
早耶P「妖狐仙人!ありがとう!」
妖狐仙人「できたのじゃけど!・・・そのぉー・・・」
泉の女神「?」
泉女神妹「?」
妖狐仙人「・・・植物の中に、何か生物のようなものが出来上がって・・・」
泉の女神「え・・・?」
早耶P「?植物は生物ではないのか?」
妖狐仙人「あ、いや・・・通常の植物ではなくて、胎児のようなものが・・・」
早耶P「退治?」
泉女神妹「赤ちゃんの事だよ」
妖狐仙人「でもっ!特に森に害を及ぼすようなことは無いはずじゃっ!」
泉女神妹「ま、まあ・・・植物がちゃんと育つならいいんじゃなかな・・・?」
泉の女神「そ、そうですね・・・妖狐仙人さん、森の再生を手伝ってくれてありがとうございます」
妖狐仙人「ど、どういたしましてなのじゃ・・・」
早耶P「よくわからないけど、解決したのかな・・・?」
ぐううぅぅ
早耶P「・・・お腹空いたな・・・」
泉女神妹「もう夜ごはんの時間だね
泉の女神「パン食べます?」
早耶P「食べます!」
泉の女神は、どこからともなくパンを取り出した
泉の女神「ジャムも色々あります、お好きに頂いてくださいね」
早耶P「ありがとうございます!」
早耶Pはおもむろに高級蜂蜜を取り出す
早耶P「あれ、元々6つで、ドラゴンナイトに焼き切られて、黄熊に塗って、私に塗って、妖狐仙人に渡して・・・あと2つしかないのか!」
習金平「!!!」シュババババ
習銀平「!!!」シュババババ
泉女神妹「蜂蜜ならあるから、これ塗っ」
バシッ
習金平「」シュババババ
習銀平「」シュババババ
泉女神妹「あっ2人ともっ」
習金平「アム・・・アム・・・」
習銀平「アム・・・アム・・・」
妖狐仙人「あやつらもはちみつ大好きじゃの・・・」
泉の女神「早耶Pさん、もう一個あります」
早耶P「ありがとうございます!」
妖狐仙人「妾は遠慮するのじゃ、ここは霞・・・というか水がいっぱいじゃからの。頂いてよいかの?」
泉の女神「ええ、いくらでも」
お喋り(誰が何を)>>278
現在:夜
373Res/195.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20