333:名無しNIPPER[saga]
2019/12/27(金) 23:26:57.47 ID:RD6m9Z4N0
泉の女神「毒の構造を読み取って中和してみます」
拘束師「読み取る?」
泉の女神「はい、私色んなものの構造が読み取れるんです」
砲撃手「構造も何も、液体か空気だろ?」
泉の女神「いえ、物は全て目に見えない小さな粒でできてて、とても複雑な構造をしているんですよ」
拘束師「空気が粒?よくわかんねえな・・・」
妖狐仙人「ここじゃ!」
泉女神妹「あっ・・・!おねえちゃん・・・!」
習金平「泉の女神様!」
習銀平「泉の女神様!」
泉の女神「え?皆さん・・・?」
早耶P「帰りが遅かったから心配してたんですよ!」
拘束師「な、なんだ?」
砲撃手「ぞろぞろ来たな・・・」
泉の女神「すみません・・・森の見回りをしていたら、巨大な蛇の魔物に遭遇して・・・」
泉女神妹「え・・・!?大丈夫だったの・・・?」
泉の女神「はい、私は大丈夫ですが、その蛇の毒が森の一帯に漂っていて・・・」
早耶P「炎の次は毒か・・・!」
泉の女神「今から毒の中和を試みようとしていたんです」
妖狐仙人「何か手伝えることはあるかの?」
泉の女神「そうですね・・・」
>>334
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