95:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 16:51:09.39 ID:YEy0wcRe0
早耶P「ふぅ、とりあえず・・・これでいいのかな?」
早耶Pの家に辿りついた早耶P一行は、妖狐仙人の傷を洗い、包帯を巻き、ベッドに寝かせた
妖狐仙人「スゥー・・・スゥー・・・」
泉の女神の妹「すっかり寝ちゃったね・・・」
黄熊「後は妖狐仙人様がご自分で回復していかれるでしょう」
早耶P「はああぁぁー・・・朝から色々あってもう疲れちゃったよ」ゴローン
泉の女神の妹「うふふ・・・♡私たちもちょっと休もっか・・・♡」
黄熊「自分は、妖狐仙人様を看ておきます」
4人は木の床、木の壁、木の屋根の温もりと、窓から差し込む暖かな陽の光に包まれる
早耶P「・・・そうかぁ、私帰ってきたのかぁ・・・」
泉の女神の妹「いいお家だね・・・♡すごく落ち着く・・・♡」
早耶P「森がOUCHIだと思っていたが・・・やはり、家はこう・・・なんか特別なんだ」
黄熊「妖狐仙人様もぐっすり眠っておられます」
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