【五等分の花嫁】一花「付き合ってるのにキスもエッチもまだなんだ」
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◆B0GbUB.Zgx6W
[saga]
2019/12/06(金) 01:49:09.60 ID:TdlycSlU0
一花「ふーっ、ぷはっ……はぁ……はぁ……もう、いい?」
風太郎「あ、あぁ……」
すっかり硬くなったソレは反り返り、かつてない張りに痛みさえ風太郎は覚えた。
一花「もう、私も、いいと思うから……いいよ、フータロー君になら……」
一花がベッドに仰向けになって、足を広げた。
丁寧に処理された薄い毛の奥で、一花の秘所はじっとりと濡れて準備を済ませていた。
風太郎は、本能のままに彼女の上に乗った。
行為のやり方など、この男は知らなかった。家は貧乏で、勉強ばかりしていた男は営みのことを知らなかった。しかし、本能はわかっていた。
それを中に挿れればいい。とてもシンプルなことだ。どうしてやり方がわからなかったのか、この時風太郎は少し自嘲気味に笑った。
一花「来て」
一花は微笑み、手を風太郎の首へ伸ばした。
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