【五等分の花嫁】一花「付き合ってるのにキスもエッチもまだなんだ」
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23: ◆B0GbUB.Zgx6W[saga]
2019/12/06(金) 01:52:35.33 ID:TdlycSlU0

風太郎「うっ、うっ」ズポズポ

一花「あっ、あっ、んっ、あんっ、はぁっ」

腰の動きに合わせて一花が啼いた。

風太郎のソレは、一花の中ですっかり気を良くしたようだった。硬く、熱いまま、一花の敏感な中を擦り上げ、乱暴に押し広げるように動き続けた。

一花「あんっ、あんっ、ああっ、あぁっ、あっ、あっあっあっ」

風太郎「ふぅ、ふぅっ、はっ、はっはっはっ」ズッポズッポズッポ

風太郎は無我夢中で腰を振った。それに緩急はなく、次第に速度が上がり、一気にゴールめがけて駆け上がるような100mの全力疾走に近かった。

風太郎「イクぞ、一花!」

一花「あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、はいっ」

風太郎「うっ、ぐっ」ドプッ

風太郎「はぁっ〜〜」ドプッドプッドプッビュッビュッ

風太郎「あぁ〜〜〜」ビューッビューッ

一花「んっ、んんっ……はぁっ」ビクッ

風太郎は一花の膣内で達し、長く尾を引く射精をした。

一花も達して、上にのしかかる男の子に抱きつきながら、永遠と続くような幸せな時間を噛み締めていた。

二人は長い間、そのまま抱き合った。

準備も何もない、本能のままのセックスを、若い二人は経験した。


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