男「安価でモンスター娘のハーレムを作る」スライム娘「その2です」スララ「に!」
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あばんぎゃると
◆X0vo94uImPEW
[saga]
2020/02/21(金) 14:08:27.43 ID:owcoai5c0
〜翌朝〜
男「情報は?」
ゴブリン長「はい。勇者たちの情報はあまり変わりませんが……………パーティーメンバーが1人増えていると言うことが分かりました」
男「キメラか?」
ゴブリン長「ああ、はい。そのようですが…………知っているんですか?」
男「ああ、なら問題はない。情報感謝する」
〜魔王城正門前〜
男「……………みんな。とうとう、この日がやってきた。この戦いに負ければ、俺達は全てを失う。………ならば、どうすれば良いか。答えは明白。勝てば良い。ただし、絶対に殺してはならない。全員、生け捕りにしろ。しかし敵は殺しにかかってくる。だから、死なないことに死力を尽くせ! 敵はボコボコにしろ! 半殺しだ! 俺の女として、嫁として、絶対に死ぬことは許さないッ!」
嫁達「「「「「おおおおおおおおおおっ!」」」」」
男(以前カレルの決闘の時に使用した魔道具のVRを使うことも考えたが、不可能だろう。勇者パーティーがほいほい腕輪を付けさせてもらえるとは思わないし、つけようとまごまごしている間に殺されてしまうだろうから、最初からその作戦は切り捨てる事にした)
乳牛娘「行ってらっしゃい、ダーリン♡」
男「ああ、ミル。君の乳料理のお陰で、今日のコンディションも最高だ。ありがとう」チュッ♡
乳牛娘「ん………………そう言われるとうれしぃです……………♡」
リザード娘「がんばってくるだよ、旦那さん。無事をいのってるだぁよ!」
男「ああ、頑張る。カゲロウ、行ってくる」チュッ♡
リザード娘「きゅ……………♡ んだ…………!」
デュラハン娘「例え姿は見えなくとも、拙者の心は常に主のそばに在る。…………必ず、帰ってきてくれ………………!」
男「ああ、レイア。君の分まで頑張ってくるよ……………行ってくる」チュッ♡
デュラハン娘「はぁ……………♡ ご主人様ぁ…………………♡」
サキュバス友「行ってらっしゃいダーリン! サルルッ♡ ん、んんっ、んちゅっ♡」
サキュバス娘「ん、んれろっ………ぷはっ♡ うんっ、絶対、帰って来るしっ♡ シシリアちゃんっ♡」
男「シシリアも、お腹の子供に気をつけてくれよ。じゃあ………」チュッ♡
サキュバス友「うん……………信ぢてるし…………♡」
スライム娘「…………旦那様。行ってらっしゃいませ…………♡」
スララ「がんばてね!」
スライム子達「「「「「ぴーぴーぴー!」」」」」
男「ああ、スーラ、スララ、スラコ、スラミ、スライミー、スラル、スラッピ、ス(ry」チュッ、チュッ、チュッ、チュッ、チュッ、チュ(ry♡
スライム娘「………寝室を整えて、お待ちしております…………♡」
男「………ああ…………♡」
ショゴス娘「てけり! てけりり!」
男「ああ、カルル。良い子でな」
ショゴス娘「てけり…………てけりっ////」ズイッ
男「……………はいはい………」チュッ
ショゴス娘「てけりぃ…………♡」イヤンイヤン………♡
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