男「安価でモンスター娘のハーレムを作る」スライム娘「その2です」スララ「に!」
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464:あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW[saga]
2020/03/10(火) 10:05:22.44 ID:9gnPInMJ0


男「で、円満な夫婦生活に戻る為に、ハチカはまず高校を卒業する、そしてココハは義務教育を終える、それまで二人の生活の主はこちらの世界で、俺の所には通い妻だ。それは良いな?」

狐娘「うん」

虎娘「あと二年、ね……」

男「いつでも好きな時に来て良いから、まあこれは気にしなくて良いけどな」

狐娘「ボクはあと四年だね………でも、その間ボク達の赤ちゃんはどうすれば良いの?」トントントン……

狐子「ぅー、う、けふぅっ」

虎娘「学校に行っている間はともかくとして、流石に別世界って言うのは………」

男「それに関しては大丈夫だ。これから2人の両親の催眠も解く。そして、2人の子にはルルノーベルが俺の血筋以外に効く認識阻害魔法をかける。ココハとハチカにかけたのと一緒だな。俺の家族、それと2人の両親を除いた他の奴からはココハの子は子狐に、ハチカの子は子猫に見える」

狐娘「なるほど! それで安心して子育てが出来るってわけだね」

虎娘「子猫って………一応、虎なんだけど」

虎子「みー」

男「ルルノーベルは後日来るから、それまではなるべく隠してくれ。…………じゃあ、とりあえずこれで万事解決だな。鍵は置いて置くから、自由に俺の家に来てくれ」スクッ……

ギュッ………

男「…………なんだ」

狐娘「ま、まって、男さん………」モジ………♡

虎娘「………本当は、わ、分かってるんでしょう………?」ムラ………♡

男「…………………流石に1ヶ月お預けはキツかったか?」

狐娘「じ、自分でイジっても、ぜ、全然、治らなくて…………♡」

虎娘「記憶が戻ってきたら、い、一気に…………♡」

男「………いつか言っていたな、フトンでもやってみたいと。…………二人を寝かしつけて、準備しておけ」

狐娘「…………うん…………♡」

虎娘「…………分かった、わ…………♡」


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