24:名無しNIPPER[saga]
2019/12/09(月) 09:08:15.01 ID:WGUYE8XRo
>>19
五回程、クリトリスで絶頂させた後、貴方は優しく胸を揉んでいた
部屋には貴方の魔法で空き瓶に転移されていたラハールちゃんの母乳で埋め尽くされており……うん、どうするべきか
ラハールちゃん「んっ♡…………ふぅぅうっ♡」ビュルルッ♡
そんな考えをしていると、またラハールちゃんは絶頂を迎えた
ラハールちゃん「……全く♡こんなにミルクを出させおって♡腹一杯になったのに……また腹が減ってきたではないか♡」
申し訳ない、と形だけでも謝罪する
……だが、ラハールちゃんはそんなものに興味ないようで
ラハールちゃん「謝罪などいらん……そうだな♡オレ様のミルクで料理を作れ、それで許してやろう♡」
首を縦に振り、貴方は搾乳をやめて夜食の準備を始めた
そしてラハールちゃんの母乳で出来たシチューを食べ終わると……
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