【安価】 剣士「負けた方がなんでも言うこと聞くんだぞ」 魔法使い「いいですよ?」
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22:名無しNIPPER[saga]
2019/12/20(金) 23:43:35.84 ID:tL4LvGb7o
不規則だった動きは徐々に安定してくる
魔法使いの唾液と我慢汁が舌の上で混ざり合い、ぐちゅぐちゅと下品な水音を立て、それが双方の気分をさらに盛り上げていく
徐々に早まるその口淫が、頂へのカウントダウンであった



魔法使い「出して?」

剣士「うっ…… もう……」



強烈に下腹部に熱を感じ、睾丸から大きな波が押し寄せた



魔法使い「んむっ……うっ……!」



濁流のように吐き出された精を魔法使いは一回、二回と喉を鳴らして受け止める

やがて射精の波が落ち着くと、少し間を置いて彼女もまた口を離した



魔法使い「ごちそうさまでした」

剣士「お粗末さまでした」

魔法使い「ふふっ…… なんですかその感想は」

剣士「いやぁ…… よかったな……」

魔法使い「ぷっ!」



射精の勢いに任せて、まさに精魂尽き果てた剣士の珍しいしまらなさに、魔法使いは吹き出してしまう



魔法使い「こんな剣士を見られるなら、またしてあげてもいいですよ」

剣士「……あぁ、是非頼む」

魔法使い「はーい」



間延びする声とは裏腹に、亀頭から溢れた精液をひと舐めして妖艶な横顔を見せる魔法使いに、剣士の剣は再び力を取り戻しつつあった



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