【デレマス】サディスト五十嵐響子にオナバレしたら寝台列車で搾精奴隷にされた話
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3: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/12/17(火) 22:55:44.62 ID:Q57k7E/b0
 響子は俺にオナニーの続きを強要する。もはや彼女に逆らう理由も権利も無かった。

 シコシコシコ

 俺の右手は震えていた。担当アイドルに真横で見られながら、そのアイドルのグラビア写真でオナニーしているのだ。

「あれ〜?プロデューサーのおちんちん萎えちゃってますよ〜」

 それもそうだ。こんな異常なシチュエーションでは興奮よりも恐怖が勝つ。

「それじゃ……ちょっとサービス」

 ふぅ〜

 響子は俺の耳をめがけて息を吐き出した。耳道を通る風と鼓膜に響く音が心地よい。

「プロデューサーの弱いところ全部知ってるんですよ?」

 ふぅ〜

 ペニスはギンギンに勃起してしまっていた。現役JKアイドルに耳責めをされて勃たない訳がない。だが響子の耳責めはさらにエスカレートしていく。

「耳が弱い人って舐められるとどうなっちゃうんでしょうね?」

 ぐちゅうう

 響子の柔らかい舌が耳道に侵入する。耳の中で唾液まみれの舌がぐちょぐちょと音を立てる。



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