3:名無しNIPPER[saga]
2019/12/25(水) 11:26:51.70 ID:uBt+hbTpO
「はぁ………」
私の通う女子高へ向かう道中で、私は深いため息をついた
結局夕べも射精出来なかった私のチンポは、当然勃起したままだ
パンツなど履けるはずもなく、スカートにシミを作りながら押し上げ射精をねだりカウパー液を垂れ流し雄の臭いを辺りに振り撒いている
「どうすればいいの……?」
考えてもなにか妙案など浮かぶはずもなく、重い足取りで学校へ足を運ぶ
「このままだと、またみんなに…」
「おはよー」
「おおー、今日もギンギンだねー」
「あっ…」
あの日まで私と両親以外しらなかった私の身体のことは、今では学校どころか町内でしらないものなどいなくなってしまった
「これは今日も沢山いじめてあげねばなりませんなー♪」
「今度こそださせてあげるから、おちんちん見せてねー♪」
「あぁ……」
どういうわけか学校のみんなは生徒・教師を問わず私のチンポを射精させようとあの手この手で責めてくる
かろうじて一線だけは越えないようにしているが、ちょっとでも隙を見せると私を押し倒して処女を奪わせようとしてくるから気が抜けない
「ちゃんとパンツ脱いで来てるねー、えらいえらい♪」
「それじゃあ、学校についたら私達がおちんちんしごいてあげるね♪」
どうやら今日も1日まともな授業を受けられそうにないなぁ、と私は今日何度目になるかわからないため息をついた
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