24:名無しNIPPER
2019/12/26(木) 19:12:35.95 ID:+5xS6QFjO
94-47-87
コークル「言う気になりましたか?」
先ほどのミーノの尋問とは違い優しく側に立つと小瓶を片手に持ちながら声をかけた。
リリー「言うわけないだろ?くっこの縄ほどきなさい!」
コークル「うーんやっぱりそうですか」
やれやれといった感じでため息をつくと小瓶の内容物を手につけ露出されている体をなで始める
コークル「これは特別なスライムの粘液で感度が50倍になるんですよ?」
ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながらピンク色の乳頭をこりこりと弄ぶ
リリー「ふん…効くわけないだろそんなもの」
10分後
リリー「ちくびぎも゛ぢいぃ゛いぃ゛ぃ」
コークル「親分ひどい事される前に言う気になりましたか?」
リリー「いぃうからゆるしてぇぇぇぇ゛///」
ビクビクと魔道具のような動きしかできなくなったリリーはあらいざらいすべてを話してくれる
コークル「なるほど親分に伝えておきますね…ところで貴女は…」
↓1親分の性処理玩具に
1.させる
2.させない(今後の処遇明記)
29Res/11.17 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20