【アズールレーン】指揮官がKAN-SENから搾精されるだけ【気紛れに安価】
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18: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/01/05(日) 23:14:22.71 ID:S6Ip05KT0
ドイッチュラント「下僕、まだいけるわよね〜?このまま私の中に出さないまま終わるなんて許さないわよ」レロッ…チロッ…

指揮官「やめっ…これ以上は、うぐっ…」

指揮官(舌で何度も舐められてる内にペニスはいつの間にか硬さを取り戻していた)

指揮官(それを見たドイッチュラントは笑みを浮かべると同時に身体をこちらに覆い被せるように動かし、秘部をペニスの先端部に密着させた)

ヌチュッ…

ドイッチュラント「ふふふ…下僕、覚悟は出来てるかしら?」

指揮官「頼むからやめ……てください、ドイッチュラント様。これ以上は執務に影響が…」

ドイッチュラント「そういえば手伝う約束してたわね……でも、今は関係ないわ!」グッ

指揮官(俺の言葉を無視し、ドイッチュラントは無慈悲に腰を振り下ろした)

ーヌプンッ

ドイッチュラント「いぎっ…あ、ぁっ……♥」ビクッビクッ

指揮官(一気に根元まで挿入すると身体を大きく震わせ、絶頂を迎える)

指揮官(同時にペニスを膣による締め付けが襲い、理性が半ば飛ぶような快楽に襲われる)

ドイッチュラント「あはっ♥ 下僕のちんちん、今朝よりずっと大きい…ダメっ、腰が止まらない……♥」パンッパンッパンッパンッ

ドイッチュラント「下僕、光栄に思いなさい!このドイッチュラントに、搾精されてるんだから、っぁ♥」ズチュッグチュッパチュンッ

指揮官(ドイッチュラントは快楽に悶える俺を見下すような目で見つめながら腰を動かし続ける)

指揮官「ダメ、だ…ドイッチュラント…これ以上は、本当にっ…」

ドイッチュラント「構わないから出しなさいっ……下等生物の分際で、堪えるんじゃないわよっ♥」パンッパンッパンッ… パンッ

指揮官「ぐっ……あ……あぁぁっ…!!」ビクンッ

指揮官(一層強い膣圧が襲った瞬間、限界が訪れた)

ドクンッ…


ビュッ ビューッ ビュルッ ビュプッ…

ドイッチュラント「っーー……♥ ぁ…下僕の熱いのが、いっぱい入って、きて…♥」ビクッビクッ

指揮官(意識が遠のくような快楽と共にドイッチュラントの中へ精液が吐き出される)

指揮官(ドイッチュラントは射精が収まった後も快楽を求めるように腰を動かし続けていた)


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