【アズールレーン】指揮官がKAN-SENから搾精されるだけ【気紛れに安価】
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31: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/01/08(水) 23:44:47.14 ID:+KdfUDxx0
鈴谷「ふふふ…ダーリンのおちんちん、まだこんなに硬い…もう一回いけますよね…♥」クチュッ

指揮官「いぐっ…鈴谷、やめ…あぅっ」ビクン

ヌチュッ ニチュッ ネチュッ…

指揮官(鈴谷は騎乗位で秘部をペニスの先端部にあてがい、卑猥な見ずに音を立てながら擦り合わせる)

指揮官(敏感になってるのもあってペニスは瞬く間に硬さを取り戻した)

鈴谷「もうこんなに大きくなって…あぁ、もう我慢出来ない…いきますね、ダーリン……♥」ヌプッ…

ーズブブブッ

鈴谷「あ、あぁっ、あああぁぁぁ……っ♥」ビクッビクッ

指揮官(鈴谷は何の躊躇いもなく秘部にペニスを挿入した)

鈴谷「あっ…ダーリンのおちんちん、こんなに脈打って…ダメ、もう我慢できない…♥」パチュンッ ズチュッ グチュッ

指揮官「うぁ…うぐっ…」

指揮官(欲望を全開にして鈴谷は腰を上下に動かし始める)

指揮官(締め付けてくる膣に加えて彼女から発せられる嬌声で俺の理性はどんどん溶けていく)

鈴谷「あぁっ♥ダーリンのおちんちんが奥に当たる度に鈴谷、イってしまいますっ♥」パンッパンッパンッパンッ

鈴谷「っ♥ おちんちんが更に大きく…ダーリン、限界が近いのなら遠慮なく出していいですよ♥ 」パンッパンッパンッ

指揮官(鈴谷は腰を振るスピードを上げると同時に容赦なく膣圧を上げてきた)

指揮官(何度も腰を振り下ろされていると凄まじい射精感と共に限界を迎えた)

指揮官「ダメだ、イクっ…!」ビクンッ

ドクンッ…

鈴谷「っぁ♥」

ビュッ ビュルルッ ビュプッ ビューッ

鈴谷「あ、あぁぁ…♥ ダーリンの熱い精液が、私の中にいっぱい…気持ちよすぎて何も考えられない…♥」

指揮官(鈴谷は絶頂の余韻に浸りながら下腹部を優しく撫でている)

指揮官(一方の俺は、二度も鈴谷に搾精された事による疲労で肩で息をしていた)


この後、事後の後始末をした


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