【アズールレーン】指揮官がKAN-SENから搾精されるだけ【気紛れに安価】
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42: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/01/11(土) 23:27:42.36 ID:ywvz7m1w0
鈴谷「指揮官のおちんちん、いつ触っても大きい…ふふ…♥」コスッ…コスッ…

指揮官「うぁっ…くっ…」ビクンッ

指揮官(鈴谷は巧みな手つきでペニスを愛撫してくる)

指揮官(裸の鈴谷と二人きりと強く意識してたからか、ペニスはすぐに限界にまで硬くなった)

鈴谷「ああ…もうこんなに硬くして…指揮官、あの岩場に座りましょう?」バシャ

指揮官「分かったから…これ以上刺激するのやめてくれ…」バシャ

指揮官(言われるがままに丁度座れる形になっている岩場に腰を下ろす)

指揮官(幸いにも、秘湯から上がる湯気のお陰でそんなに寒気は感じない)

鈴谷「指揮官の身体、こうして見ると逞しいですね…ふふふふ♥」ムニュンッ

指揮官「うっ…鈴谷、少し落ち着け…っく」ビクッ

鈴谷「ハムッ…我慢しなくていいんですよ?鈴谷が全部受け止めてあげますから、ねえ…ダーリン…♥」コスッニチュッネチュッ

指揮官(鈴谷はペニスを愛撫しながら豊満な胸をこちらの胸部に押し付け、耳を甘噛みしてくる)

指揮官(あまりに激しすぎる責めに耐え切れず、あっさりと限界を迎えた)

指揮官「っ……イク…っ!」

ビュプッ ビュッ ビュルルッ

鈴谷「きゃっ! …夕方と同じくらい沢山出ましたね…あぁ…♥」ペロッ

指揮官(射精を迎えると吐き出された精液が鈴谷の手にかかり精液塗れになる)

指揮官(鈴谷は精液塗れの手を眺めると、愛しそうに舐め上げた)

鈴谷「ダーリン、これで終わりじゃない事ぐらい分かってますよね?…鈴谷にダーリンの、恵んでください♥」チュッ

指揮官(鈴谷は頬に軽くキスをすると、搾精しようと身体を動かす)

指揮官(この秘湯を知ってるKAN-SENは俺達と明石以外にいない…明石は助けに来ないと見て、限界にまで搾られる事を覚悟した)


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