【アズールレーン】指揮官がKAN-SENから搾精されるだけ【気紛れに安価】
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44: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/01/13(月) 23:17:14.27 ID:6tNLTh5d0
ヌプッ…

鈴谷「ああ…ダーリンの硬いおちんちんが私の大事な所に…さっきより大きくなってますね♥」

指揮官(鈴谷は対面座位の体位に移ると秘部をペニスにあてがった)

鈴谷「ふふふ…ダーリン、待ちきれないでしょう?鈴谷ももう我慢出来ません…いきますね♥」

ーズブブブッ

鈴谷「あ、あっ…あああぁぁぁっ♥」ビクッビクッ

指揮官「っぐ……うぁっ…」

指揮官(一気に腰を振り下ろされ、根元まで挿入される)

指揮官(同時にペニス全体が膣に締め付けられ、溶けるような快楽に襲われる)

鈴谷「っ♥ ダメっ、動かずにいられない…いきますね、ダーリン♥」パンッパンッパンッパンッ

指揮官「あぐっ…ぁっ…鈴谷、落ち着けっ…」

指揮官(鈴谷は理性のタガが外れたかのように激しく腰を打ち付けてくる)

指揮官(幸いにも、こちらの身体に痛みが走らない程の衝撃だがそれ以上に快楽が強く襲ってくる)

鈴谷「ダーリンのおちんちんが、奥に当たる度に鈴谷、イって、あっ♥」パンッパンッパンッパンッ

指揮官(更に射精を促すように腰をくねらせてくる)

指揮官(耳に響く嬌声もあって限界が来るのに時間はかからなかった)

指揮官「鈴谷、ダメだ…それ以上はっ…」

鈴谷「構いません…ダーリンの精液、鈴谷に恵んでっ♥」パンッパンッパンッ… パンッ

指揮官(トドメと言わんばかりに強く締め付けられた瞬間、限界を迎えた)

ードクンッ…

ビュッ ビューッ ビュルルッ ビュプッ…

鈴谷「ーー……っ♥ あぁ…ダーリンの精液で鈴谷の中が満たされていきます…鈴谷、最高に幸せです…♥」ビクッビクッ

指揮官「ぐっ……ぁ…っ」

指揮官(射精と共に腰が浮き、鈴谷の中を精液で満たしていく)

指揮官(射精が収まっても鈴谷は離れず、俺の身体にピッタリくっついていた)


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