【アズールレーン】指揮官がKAN-SENから搾精されるだけ【気紛れに安価】
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5: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/12/31(火) 23:23:18.16 ID:wo81xA3g0
ドイッチュラント「全く情けない声ねえ…そんなんじゃすぐにイっちゃう、わよっ♥」パンッパンッパンッ

ドイッチュラント「下等生物のおちんちん、昨夜より硬いっ♥ ダメ、腰が止まらない……♥」パンッパンッパンッパンッ

指揮官「あぐっ…うあぁっ…」ビクッ

指揮官(ドイッチュラントは容赦なく身体を動かしながら腰をくねらせてくる)

指揮官(妖艶な裸体を見せつけられてるのもあって身体の勢いがいつもより増して上がっていく)

指揮官「ドイッチュラント、朝から出したら執務に影響がっ…」

ドイッチュラント「それくらい、手伝ってあげるわよっ♥ 下等生物は今は私と気持ちよくなる事だけを、考えなさいっ♥」パチュンッズチュッグチュッ

指揮官(俺の声も聞き入れず、無慈悲にも膣の締め付けをより強めてきた)

指揮官(仕上げと言わんばかりにキスをされた瞬間、限界を迎えてしまった)

指揮官「ダメ、だ…イクっ…!」ビクンッ

ドクンッ…

ビュッ ビュプッ ビュルルッ…

ドイッチュラント「っーー……♥ はははは……下僕の熱いのが、私の中にいっぱい…このまま全部出しなさい…♥」ビクンビクン

指揮官(意識が飛ぶような快楽と共に射精を迎え、ドイッチュラントの膣内に大量の精液を吐き出す)

指揮官(射精が収まった後もドイッチュラントは俺の上から降りようとせず、ただペニスを膣で締め上げていた)


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