【五等分の花嫁】風太郎「五つ子と無人島ライフ」【安価・コンマ】
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◆Apm3hr9XbLXp
[saga]
2020/01/02(木) 18:32:38.97 ID:SPbsqjWP0
風太郎「いや、三玖……やめよう。倫理的に……倫理的に駄目だ」
三玖「倫理なんて知らない」
風太郎(しまった、こいつにはもっと倫理の授業をするべきだった…!)
気がついた時にはあとの祭りだった。三玖は俺のズボンを下ろして、パンツからイチモツをまさぐり出した。
三玖「フータローも期待しているじゃん」
風太郎「ぐっ……」
俺も男だ。三玖と4日間生活して、日に日に濃くなってくる三玖の女の匂いを意識し始めた頃合いだった。
すっかり硬くなっていたそれを、三玖は手で優しく包みこんだ。
風太郎「風呂入っていないから……俺のも汚いぞ」
三玖「うん……すごい、獣のような匂い……嫌いじゃないよ」チュッ
風太郎「はうっ」
三玖の柔らかい唇が敏感になった先端に触れて、俺は思わず声を上げてしまった。
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