【五等分の花嫁】風太郎「五つ子と無人島ライフ」【安価・コンマ】
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[saga]
2020/01/02(木) 23:02:55.78 ID:SPbsqjWP0
風太郎「おう……」
外は雨が降り続けている。すべてを洗い流す大雨の中で、俺達はただの動物にゆっくりと戻っていった。
気がついたら二乃も、三玖も、葉っぱ作ったボロの服を脱いでいた。俺も……裸だった。
三玖「あぁ……気持ちい……温かい……」
二乃「ああんっ、乱暴にしないでぇ……優しく……お願い、フー君……」
二人は媚びながら俺を体中を使って温めてきた。
次第に、お互い温め合うようにして口を使って体を舐め合う。
お互いの体のことを知る時間は無限にあった。次第に、二乃と三玖の境界がゆっくり溶けてなくなっていき、それから俺と二人の間の境もなくなっていくような感覚があった。
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