【デレマス】千川ちひろ「アイドル風俗『しんでれらどりーむ→NEXT』」
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2: ◆q4ctS9nNro[saga]
2020/01/01(水) 22:01:39.09 ID:PpEaSeqBO
 週末の20時。カードに書かれた場所へと向かう。そこは雑居ビル地下だった。

「ここ……だよな?」

 入口の扉には鍵がかかっていて……
以下略 AAS



3: ◆q4ctS9nNro[saga]
2020/01/01(水) 22:02:50.99 ID:PpEaSeqBO
 そこは高級そうなタワーマンションだった。とても風俗店だと思えない。俺はエントランスのインターホンの前で部屋番号を押すべきか悩む。

「よしっ」

 俺は恐る恐る名刺に書かれた番号を入力して呼び出しボタンを押した。
以下略 AAS



4: ◆q4ctS9nNro[saga]
2020/01/01(水) 22:03:19.99 ID:PpEaSeqBO
 エレベーターの扉が開くと……

「お待ちしておりました」

 そこには若い女性がお辞儀をして待っていた。第一印象は女子大生のようだった。特徴と言えば、後ろ髪を束ねて肩にのせている髪型だろうか?
以下略 AAS



5: ◆q4ctS9nNro[saga]
2020/01/01(水) 22:03:51.22 ID:PpEaSeqBO
「不思議なシステムですね」

「そうなんですよ!私も不思議に思っていて、そのシステムの理由を知っているちひろさんは逮捕……あ」

「え?」
以下略 AAS



6: ◆q4ctS9nNro[saga]
2020/01/01(水) 22:04:34.72 ID:PpEaSeqBO
──

「ぼくがりあむちゃんだよ!!」

 ピンクと水色が混ざったような髪の少女が出迎えてくれた。やや小柄だが、それに似合わず胸がとっても大きい。それよりも気になったのがレオタードのようなテカテカで首元から背中にかけて大きく露出した衣装を着ていた事だった。
以下略 AAS



7: ◆q4ctS9nNro[saga]
2020/01/01(水) 22:05:14.69 ID:PpEaSeqBO
「意外と…大きい…ね」

「おらっテーブルに手をついてケツをこっち向けろ」

 俺が選んだのは立ちバックだった。りあむを見るとうちに秘めた加虐心がくすぐられた。
以下略 AAS



8: ◆q4ctS9nNro[saga]
2020/01/01(水) 22:05:42.62 ID:PpEaSeqBO
「ア゛ッっいっン!ンん゛❤❤ああああああ❤❤」

 パンパン

 コスプレ姿のせいか、りあむは、まるで任務に失敗して犯されているような格好だ。その光景で俺の心が満たされるのを感じた。
以下略 AAS



9: ◆q4ctS9nNro[saga]
2020/01/01(水) 22:06:17.06 ID:PpEaSeqBO
──

「お疲れ様でした〜りあむちゃんはいかがでしたか?」

「あっ受付さん、なんかスッキリしました。でもやりすぎたんじゃないかって……」
以下略 AAS



10: ◆q4ctS9nNro[saga]
2020/01/01(水) 22:06:43.72 ID:PpEaSeqBO
──

◆しんでれらどりーむのウワサNEXT�@

 タワーマンションのセキュリティはすごいらしい。
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage]
2020/01/01(水) 22:12:55.78 ID:rEvGIjk90
一番手がりあむで最初から本番か


12:名無しNIPPER[sage]
2020/01/01(水) 23:15:37.20 ID:5bcweDyqo
おつー


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