【R18モバマス】メアリー・コクラン「お勉強の成果」
1- 20
12: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:04:37.87 ID:Ar2ETBjd0
「……さぁ力を抜いて、メアリー……」

ダーリンははち切れそうなコックに薄いコンドームを手際良く被せると

アタシのアヌスにコックの先をキスさせた。

言われた通り四つん這いになったアタシは、何せ初めての経験だし

お口以外の所で男の人のコックを入れられた事がないから

心臓がバクバクと騒ぎ立てて止まらなかった。

「うぅ……ダーリン、ちょっと、怖いワ……」

「ハハハ、当たり前だよ。誰だって、初めてする事は震えたりドキドキしたりするものさ」

コックの先が、あの小さなボールのような先端が、アタシのアヌスを押し広げていく。

「んぅ……!」

「怖がらなくていい。大切なお嫁さんの体を壊すような事は絶対にしないさ。
 ……さぁ、メアリー……一緒に気持ち良くなろう……」

あの熱く、硬く、膨れ上がった蛇が、アヌスに潜り込んでいく。

ウンチの通る道を広げ、エッチに焼きながら、奥へ奥へと進んでいく。

息が詰まったアタシは、怖くて身を硬く縮ませる。

だけどダーリンのは外に押し出されるどころか、すぼまったアヌスの道を捻り込むように進んでいく。

「……入ったよ」

アタシは目を開けた。

アヌスの奥がダーリンのコックでいっぱいになっている。

大好きなコックなのに、すぐ力み出したくてたまらない気持ち悪さがあった。

腰をヒップに密着させたまま、彼はアタシを起こして、優しく体を撫でて強張りをほぐしてくれた。

手に握られた氷のようにアタシの中から恐怖心が溶けて流れ出ていく。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
31Res/32.95 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice