【R18モバマス】メアリー・コクラン「お勉強の成果」
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14: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:05:34.86 ID:Ar2ETBjd0

「あはぁっ……♪ ダーリンのコックで、アヌス焼けちゃいソォ……♪」

「ふふ、いいかい、たっぷりと感じるんだよメアリー。
 俺の熱さも、形も……みんな覚えるんだ……」

仰向けになった後も、アナルファックは続いた。

宙を蹴る脚を逞しい胸板に抱えながら、ダーリンは腰を使ってアヌスをファックし続けた。

時間が経つにつれて、アヌスの奥がだんだんと彼の形に変わっていくのを感じていた。

アタシの知らない形に体が作り替えられていく感覚に、戸惑いながらも胸の高鳴りが止まらなかった。

「ああ、メアリー……! 出すよ! 君の奥に俺の愛を……!」

アタシは座席の上で体をクサビのように曲げられながら、荒く息を弾ませて心待にした。

やがてダーリンの腰が止まると同時に、アヌスの中で彼のがビクビクと強く暴れ出す。

彼は深い吐息をセクシーに漏らしながら、アタシの柔らかな土踏まずに軽くキスをする。

その間も、アヌスの奥にあるコックは跳ね狂い、中に溜まったスペルマを全て吐き出していた。

「ふぅぅ……最高だったよ、メアリーのヴァージンアヌス……」

腰を引いてコックを抜いたダーリンは、アタシの前でスペルマの詰まったコンドームを見せてきた。

ゴムの袋は破裂しそうなくらい膨らんでいて、彼がどれだけ

気持ち良くスペルマを出してくれたかありありと分かった。

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