【R18モバマス】メアリー・コクラン「お勉強の成果」
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21: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:08:54.57 ID:Ar2ETBjd0
「……メアリー……」

ダーリンは真剣にアタシの目を見つめた。そしてアタシのプッシーにリップを押し付けた。

「……あはぁ……」

「綺麗な色だ……」

いつものプッシーにするキスとは違う、静かで、それでいて

どこまでもホットでカラダの芯に燃えている炎を煽ってくるようだ。

「一度ハマると抜け出せそうにない……メアリーのここはそんな場所なんだよ?」

長く伸ばした舌先が赤ちゃんの出口に潜り込む。

小さなヒップを抱き締められたまま、長い間プッシーを

舌で弄ばれたアタシは立っているのがやっとだった。

「いいの、ダーリン……もうゴマカセないの……
 アタシのプッシー、ダーリンとファックする度に欲しがって、仕方ないの……」

「女が男を求める本能っていうのは、こういうものなんだよメアリー」

ダーリンは毛の生えてない窪みをなぞるように下から上へと舐めた。

「『ケモノ』になる事を受け入れるんだ……いいね?」

アタシはおかしくなりそうになりながら、必死にうなづいた。

ダーリンはアタシをソファーに寝かせると、スペルマと唾液で

ヌルついているコックの先をプッシーにあてがった。

注射を怖がる子のように、アタシは身を強張らせた。

豊かに濡れほぐれたプッシーに、硬くて大きなあのコックが、ゆっくりと潜り、奥へと進んでいく。


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