【R18モバマス】メアリー・コクラン「お勉強の成果」
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27: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:13:35.47 ID:Ar2ETBjd0
「あっ、あんんっっ……♪ ダーリン、いっちゃう!
 ダーリンのコックで気持ちいい所、いっちゃうのぉ……!」

言い終わらないうちに全身に痺れが駆け巡り、頭の中まで真っ白になった。

頭から足先まで貫く雷鳴のような快感に屈したアタシは、ダーリンの見ている前で

だらしなくぐったりとしてエクスタシーの余韻をむさぼった。

「メアリー……ミルクのおかわり、欲しいか?」

「うん、欲しいぃ……ダーリンのミルク、だぁい好きぃ……♪」

もうどこまでがアタシで、どこまでがダーリンか分からなくなるくらい繋がったままだった。

ダーリンに抱かれたまま音を弾ませて下品なキスを交わし合いながら、ぼんやりと思った。

……大好きな人の赤ちゃんを作るのって、本当に幸せ……。

   #  #  #

「はぁっ……はぁっ……んぅ……♪」

汗だくになりながらもシャワーなしで最後の一滴までダーリンから搾り取ったアタシは

彼の腕に包まれてたくましいその胸板に寄りかかって溶けかかっていた。

溜まっていたものを全て吐き出し、勢いを失ったコックは

プッシーに力を込めただけでぬるりと外に滑り出た。

すると、栓の抜けた穴からトロトロと彼のスペルマが漏れ出ていく。

慌てて閉じようと思っても、激しいファックの連続に疲労したプッシーはぽけぇっと口を開けたままだ。

ダーリンはその多量のスペルマを指で掬い、アタシのニップルに塗りつけながらキスで唾液をすすった。

まだ温もりの残ったスペルマが、ピンクのニップルを白くホットに変えていく。

渇いた喉にダーリンの唾液が心地良かった。


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