【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十一輪目】
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3: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/01/19(日) 19:38:51.13 ID:9CENXdRFo

天乃「そう……?」

樹が我慢できると言うなら、不安はない

空気に触れて渇く唇をペロッと舐めて

斜めに起こしたベッドに左手をついて、樹の方へと体を近づける

樹「っ」

右手を伸ばし、樹の耳元へ

垂れた横髪を親指と人差し指の横腹で梳く

小指を頬に触れさせ、

薬指、中指、人差し指と少しずつ触れる

子供よりも大きく、子供よりは少し硬いような感じのする頬

天乃「大丈夫?」

樹「だ、大丈夫……です」

されることは多くてもすることは決して多くない天乃だが、

されている分、動きは熟知しているのだ


1、唇に
2、額に
3、頬に
4、首筋に
5、あえてしない選択

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