【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十一輪目】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
902
:
◆QhFDI08WfRWv
[saga]
2020/04/08(水) 23:59:07.27 ID:NvTSEtrPo
第一関節のくぼみを唇で挟み、指の腹を舌先で潤していく
数回舐めて解放すると、園子はさっと手を引っ込める
天乃にはそんな意図など皆無だが、
それは普段、園子が自分の大切な場所に触れていた指だったのだ
園子「な、舐めるのは……禁止」
天乃「ふふっごめんね」
東郷や樹と違い、気まぐれでしかなかった天乃は、
園子の可愛らしい反応が見られるのなら……と、また今度。と心に留めて園子の頬を撫でる
形を体に覚えさせるように、その温もりを染み込ませるように
園子の恥ずかしそうな表情が動き、瞳が向けられる
園子「……んっ」
天乃「ちゅ……ん……」
中断があったことなど瞬く間もなく忘れ去り、二人の体が重なる
卑猥な音が部屋に響く、重なる二人の体の動きにベッドが軋む
整えられていたシーツは無残にも乱れて、所々にシミを作っていく
時も場所も……愛し合う二人にとっては蚊帳の外で、
ただ夢中に愛欲の祝杯をあげるのだった
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/453.62 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十一輪目】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1579428830/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice