【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十一輪目】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
919: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/04/12(日) 18:58:39.19 ID:a6gp5v6Do

天乃「私もね。それなりに性欲があるのよ」

園子「……へっ?」

天乃「ふふっ」

園子「ま、待ってさすがに朝もするのはどうかと思うんよ」

天乃「あら、今更じゃない?」

今からまたする気なのか

そう、ちょっぴり怯えた兎のような可愛らしい園子の反応に、

天乃の悪戯心が増長する

当然のことだが、、夜重ねて昼も重なるというのは

ドクターストップ待ったなしなのでやらないけれど。

園子が愛らしい反応を見せてくれるのなら、足を絡める程度ならしたくなる

園子「みんなに怒られちゃうよ?」

天乃「みんなだって、よくあることだから」

園子「………」

園子は近づいているのかいないのか解らなくなるほどゆったりと近づいてくる天乃をまっすぐ見つめる

雪のように白く清流のようなやわ肌、橙色の宝玉のような瞳

艶やかで、控えめな肉厚の唇

園子「ふぎゅぅ……」

天乃「園子!?」

瞬く間に真っ赤になって、園子の意識が遠のく

昨夜の宴は、まだまだ処女の園子には早い思い出だったのだ


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/453.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice