モバP「どうしてこうなったんだっけ…」
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19:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:44:41.54 ID:P/6GDTno0
P「お」
美穂「ハァッ.../// ハァッ.../// ハァッ...///」
P「美穂、起きた?」
20:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:45:08.34 ID:P/6GDTno0
P「んっ...ん...んぅ...」
美穂「んっ//// んっ//// ぁ/// んぅ///」
P「ふぅ...美穂はほんとにねぼすけだな。こんな事されても起きないなんて。」
21:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:45:42.23 ID:P/6GDTno0
翌日
P「死のう...」
22:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:46:29.68 ID:P/6GDTno0
数日後
P「夜ご飯?」
23:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:47:09.72 ID:P/6GDTno0
P「まぁ、そっすね…」
響子「だからPさんは、もっと健康的な生活を送ってもらわなければいけませんっ」
P「は、はい…」
24:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:47:39.58 ID:P/6GDTno0
夜
女子寮 響子の部屋の前
25:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:48:34.73 ID:P/6GDTno0
リビング
P「これは…すごいな…」
26:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:49:03.18 ID:P/6GDTno0
P「…ところで、響子。」
響子「はい?」
P「なぜ、隣に座るのでしょう。」
27:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:49:31.65 ID:P/6GDTno0
響子「…///」
響子「…P、Pさん…」
P「ん?」
28:名無しNIPPER
2020/01/24(金) 23:51:16.23 ID:P/6GDTno0
響子「…P、Pさんも、してくれませんか?////」
P「え」
響子「あ、あーん…///」
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