【安価】提督「提督として生きること」デ・ロイテル「その73」【艦これ】
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58: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/01/26(日) 22:33:11.68 ID:FkMD3XMOo


峯雲の淫気に充てられて、提督の怒張は既に臨戦態勢となっていた。彼女相手に前戯も遠慮も必要ないことをよく分かっていた提督は、遠慮することなくそれを彼女に突き立てた。


「んっ、んっ……っ〜〜〜〜……♥」


肉を掻き分け、それが押し入ってくる。呼吸できなくなるくらい乱暴で無遠慮な方が峯雲の好みだった。腰と腰が密着してもなお提督は怒張を押し込み、容赦なく子宮を押しつぶす。苦しいという反応が脳で快楽に変換され、峯雲を満たす。


「あぁっ……あ♥ん、ちゅっ……♥」


トイレの外にまで聞こえそうな嬌声を漏らす唇を塞ぎ、提督は抽送を始めた。雄の本能をそのままぶつける様に腰を振り、彼女の快楽を引き摺り出す。


「んぅ……ちゅ、ぷぁ……ぁ……っ♥」


セックスの喜びに震えながらも、峯雲はキスにもまた夢中になっていた。欠けていた空白を埋めてくれるような愛を感じる行為。提督の身体に腕と足を回し、ぎゅーっと強く抱きしめた。

それに提督も満足し、褒めるように頭を撫でる。無垢だったころのように無邪気に喜び、提督に甘える峯雲。


「んぅぅ……♥」


その眩しい笑顔と淫らな様子に提督は喉を鳴らした。彼女と自身を満足させるため、無遠慮に欲望の迸りを放った。


「ん、ん……っ〜〜〜〜っ……♥♥♥」




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