112: ◆AFYRSNmOrdFc[saga]
2020/02/01(土) 13:57:00.19 ID:ZqzXsGSuo
風太郎(蚊の鳴くような声で四葉は頷いた)
風太郎「気持ちよかったか?」
四葉「し、知りませんっ!」プイッ
風太郎「うーん……」
風太郎(四葉はまだ羞恥心が強いようだ……)
四葉「上杉さん、さっきから前のめりになってますっ。少し落ち着いてくださいっ」
風太郎「好きな子のエッチなところ知りたいのは当然のことだ。お前は俺のこと気にならないの?」
四葉「う、上杉さんのひ、一人エッチ……男の人の……ど、どうやってやるんですか?」
風太郎「……好きな人のことを思い浮かべながら、気持ちいいところ弄るんだよ。四葉はどうやってるの?」
四葉「だ、だいたい同じです……」
風太郎「そうか。昨日は誰思い浮かべながらやった?」
四葉「も、もちろん、彼氏のことを想ってに決まっているじゃないですか!」
風太郎「昨日やったんだ、一人エッチ」
四葉「……///」
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