172: ◆AFYRSNmOrdFc[saga]
2020/02/02(日) 19:55:54.77 ID:az8QnaNRo
風太郎(俺はゆっくりと腰を四葉の体に近づけた)
風太郎「うっ」ヌチョッ
風太郎(亀頭の先端が四葉の入り口にあたった。ヌルヌルして、このまま奥まで飲み込まれてしまいそうだ)
四葉「っ、あっ……上杉さんっ……」
風太郎(四葉も流石に、俺が何も避妊の準備をしていないことに気がついたようだ)
風太郎「いいか?このまま入れても」
四葉「……」フルフル
風太郎「このままシたいんだが、いいか?」
四葉「ですが……」
風太郎「一生お前のこと、大事にするから」
四葉「や、約束ですよっ。捨てたり、浮気したら……許しませんよ……」
風太郎「任せとけ。俺が愛しているのは、四葉、お前だけ。お前が俺の特別だ」ヌチュヌチュ
四葉「私が……上杉さんの特別……」ゾクゾクッ
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