20: ◆nCjCjUeXWs[saga]
2020/02/06(木) 16:22:25.89 ID:4T0iPXf7o
エア「だって…一目惚れ、だったから…それに」
アリア「…えっ…それに…?」
エア「魔王なんて雑魚を必死に倒した勇者ちゃん…」
エア「堕としてみたくなるのは…当たり前じゃない…?…きゃっ、ふふ…♡」ガシッ
アリア「魔王が…雑魚…?」ギリィッ…
アリアが怒るのも無理はない。魔王はアリア達勇者一行の命をかけ何人もの仲間を犠牲に、ようやく倒せた存在。
それを一蹴に雑魚呼ばわり。いくら身体を許した相手でさえ、それは本人にとっては罵倒以外での何物でもなかった。
アリア「…貴女のマスターも…魔王との戦いで死んだの…なのにそんなっ」バリッ
アリア「…え?」
エア「…わかりました?私は今『人間界』で最強と言われる3倍の威力のある雷撃を放ちました」
エア「逃げようったって無駄ですから…♡貴女は自分で逃げられない『契約』を結んだんですから…♡」
アリア「…あっ!?」
アリア『もう…一人じゃ満足できないかも…だから…』
アリア「…あの、とき…」サァァ
エア「…さあ、私が『手ほどき』してあげますから…ね♡」
アリア「あ…ぁ、そん…なぁ…っ♡」
翌日、『人生の楽園』前
エア「さて…私はお仕事が始まりますが、マスターは事務作業があるので…担当の子に任せますね?…アランくーん!」
アラン「はいはい、呼ばれました…おはようございます、アリアさん。…えっ」
アリア「ぁ…よろ、ひく…っ♡」
アラン「…エア?」
エア「………やりすぎました」
アラン「はぁ…これだからエルフは…」
エア「…」パチンッ
アラン「んくぅっ…♡」
エア「なんのためにおちんぽ生やしたんでしたっけ…?」
アラン「…わ、私は…ひぐぅっ♡」
エア「私?」
アラン「わた…僕は…エアさんの専用ディルドです…っ//」
エア「よろしいっ♪」
「こんにちはー」
エア「…あ、こんにちは!暫くぶりですねー、お久し振りです!何をご希望ですか?」
「んー…その節はお世話になったね。ご一緒セットで。半日…いいや、当日貸しきりで!」
エア「はいはーい。誰にします?」
「…相変わらず荒いね」チラ
二人「………♡」ビクッビクッ♡
エア「人聞きが悪いですねー…あ、今日出張から帰ってきた子がいるんですよ!よかったらどうですか?」
「ふむ…状態は?」
エア「長期間の出張だったのでダークエルフの子は妊娠していますが…魔法でしばらくこちらで預かれますし、もう一人のエンジェルちゃんはあと少し立てば天界から戻ってくると思いますよ?」
「んー、そうだね…」
>>21 客の性別
>>22 天使orダークエルフ
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