【安価】提督「提督として生きること」日進「その74」【艦これ】
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298: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/02/07(金) 22:17:41.64 ID:K6sY1xW6o


「はぁ、はぁ……ぁん……♥」


アイオワの秘所に怒張を当て、焦らすように割れ目をなぞる提督。今すぐにでもそれでアイオワを貫きたいところだが、優しくすると約束したところだった。馴染ませるように触れながら、提督はアイオワの手を握りいよいよ挿入れ始めた。


「あぁっ♥んんっ……♥」


とろとろに蕩けたナカを怒張で掻き分けながら、奥へ奥へと進めていく。アイオワの顔も、怒張が奥へ進むごとに快感に歪んでいく。艦娘のプライドがアイオワを快感に勝たせようとしていた。だが彼女は挿入れられた瞬間に声を抑えるため口を閉じ、後は自分のナカを広げていく怒張に目を閉じ首を振ることしかできなかった。


「ンンっ……ぁ、アドミラル……♥」


提督の手を痛いくらいに握るアイオワ。だが、やめて欲しいのではないことはナカの様子からも分かった。呼吸のたび、提督が付くたびに彼女のナカは形を変え、怒張を愛撫してくる。もっと愛し合いたい。提督はその一心で彼女の太腿を掴みぐっと持ち上げた。


「ァ、アドミラルっ!?んあ、ぁっ……♥」


腰が持ち上がり結合部に提督の体重がかかった。怒張はずぶずぶと奥へ進み、アイオワの最奥をとんとんと叩いた。


「あっ♥あぁう♥こ、こんなのって……♥」


身体の奥の奥を刺激され、未知の快感に戸惑い首を振るアイオワ。彼女の身体を快感に慣れさせるように、提督はゆっくりと優しく責めていく。


「あぁ♥ぁ……っ♥ん、くぅ……♥」 


時間をかけて馴染ませるように腰を振り、快感とはどういうものかアイオワの身体に教え込んでいく。ただ無規則なだけだったアイオワの嬌声が、提督の抽送と合わせたものに変わっていく。


「あふっ♥ふぁ、あん♥あ、あ♥あっ♥」


快感に慣れきったところに、更に強く激しい快感を叩き込む。子宮に亀頭を押し付けながら、欲望のまま提督はアイオワを求めた。


「あど、みらっ♥あん♥はげ、しっ……♥」


きゅうきゅうと締め付けが増し、アイオワの身体が縮こまる。限界が近づく中、提督は歯を食いしばりながら動き続けた。そして。


「あぁっ♥くる、くるっ♥アァっ、〜〜〜〜〜……♥」


びくんっ、と大きくアイオワの身体が跳ねナカが痙攣した。それに合わせ、提督も熱い精をアイオワに注いでいく。快感が蕩け合うように、二人をゆったりと繋げていた。




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